CookBook3(バーコード編)では、以下に示す3規格の1次元バーコードをPDF文書へ差込む方法を紹介します。
サンプルプログラムでは下記の2つのファイルを使用してPDF文書を作成します。
このテンプレートを使用してさまざまな大きさのフィールドにバーコードを差込んだ結果を確認できます。
テンプレートPDFファイルに定義されているフォーム情報の詳細は「
cookbook3/chapter3/previewer/preview_Chapter3.pdfをご覧ください。
【制限事項】
カスタマバーコード作成時にCustomerBarcodeDataクラスを利用する場合、Java 2 Developer Kit(JDK) version 1.4 以上を使用する必要がございます。